自由な世界です。自由に来て自由に見て自由に喋って下さい。基本、管理人も自由です。唯一、18禁だけはダメですよ。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

慣れると言う事が必ずしも良い事とは限らない一例
7/22!!

それはぷよぷよのアルル・ナジャの誕生日であり、長谷川京子の誕生日であり…

エリスの誕生日!!

と、叫んではみましたが、実際もう五年程誕生日は無為に過ごしてきたのでもうどーでも良くなっちゃいそうな勢いだったのですよ。
家族すら何も言わない辺り、我が家の諸々のイベントの中でも群を抜いて優先順位が低いみたいです。
そんな中、朝にバースデーメールを下さいましたKさん、有難う御座いますm(_ _)m
ちょっと淋しくなってしまいまして、周囲にアピールしたくなってしまいました。

さて…ではエリス誕生23周年を記念致しまして!

マイセルフバースデーイベント1!(悲しくて結構!)

自作小説「ギョッとしてバット」最終回!

ようやく最終調整完了しまして、無事にアップと相成りました。
↓から宜しければどうぞ。
ギョっとしてバット第一話

ギョっとしてバット第二話

ギョッとしてバット第三話

ギョッとしてバット第四話

ギョっとしてバット第五話

最後まで不安を感じたままでしたが、実際どうなんでしょうね?この話。
取り敢えず書いていてテンションは下降気味でしたので、リクエストをして下さいましたSさん以外からリクエストが無い限りは続きを書く事はないでしょう…

さてマイセルフバースデーイベント2!(最早何も言うな!)

怖い話でもしますか

何故か?夏だから…と言う事にしておいて下さい。
因みに全部実話であって、嘘偽りは一切御座いませんのであしからず。

1.謎の女性

私と弟がアルバイト先のレンタル店で閉店の作業をしていた時の話です。
半年くらい前の話…だったと思いますが、私がレジを閉めていまして、弟がお客さんが全員帰ったか確認する為に売り場に出て行きました。
すると階段を上がって来た女性を私が確認しまして、「嗚呼、もうしばらくは閉められない…」と思ったりしていたんですよ。
しかし、女性が新作コーナーに姿を消したほんの数秒後に弟が新作コーナーから出て来まして、お客様ゼロとか言い出したんですよ…
え?ほぼ擦れ違いじゃないの?と思いまして、私は確認しました。

エ「ちょっ、今女の人新作の方に行ったでしょ!?」

弟「は?誰ももう居ねーよ。」

エ「そんなバカな!」

弟「じゃあ自分で見て来れば?こっちやっとくから。」

エ「よし!」

駆け出したエリス。
向かうは勿論新作コーナー…しかし本当に居ない!!
いやいや移動しただけでしょう!
ところが、店内の何処を探しても誰も居ない!
じゃああの女性は!?
30代中盤~後半くらいで、茶色の服を着たあの女性は!!

…結局、私以外は誰も見ていない其の謎の女性は、今でも謎の侭なのです。

しつこい様ですが、全て真実です。
昔から私は妙なモノを何回か見ちゃったりしていたんですが…いやはや…

と、そんなエリスの誕生日でした。
意味不明なのは仕様です。
ではでは~
スポンサーサイト

Comment

 秘密にする

お誕生日おめでとうございます!
自分はまだ祝ってもらえるので幸せなんですね…
ところで怖い話が本当に怖い!実話なんですか!?しかも1って!2は何処に!?
かぎや | URL | 2008/07/23/Wed 04:12[EDIT]
すみません、2も書くつもりで忘れてました…近い内に書きましょうかね
エリス・ブライト | URL | 2008/07/26/Sat 17:57[EDIT]
Track Back
TB*URL

Copyright © エリスの心中世界. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。